カレー

食品・飲料

ゴーゴーカレー(レトルト)濃厚カレーの秀作

金沢カレーの代表「ゴーゴーカレー」カレーのルー(ソース)の色は他のカレーとは一段もニ段も濃く、深みのある味わいはボンカレーやククレカレーの対極な存在。「じっくりと味わう大人のカレー」ですね。
料理

金沢ゴーゴーカレー(ガスト)の感想

カレーソースは色合い風味も濃厚で美味しい!時間差でじわーっと辛さを感じるスパイス感もちょうどいい感じです。しかしカツの風味は評価できず、いまひとつでした。
食品・飲料

元祖ボンカレー(松山容子パッケージ)は懐かしい味

発売から半世紀を超えた「元祖ボンカレー」。食べるのは20年以上ぶりですが、具がたくさん入った記憶に刻まれていた味です。現在のスパイス感を重視したカレーが多い中で貴重な存在。
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食品・飲料

あじわいカレー(S&B)は低価格カレーの秀作

カレーソースは濃厚さを抑えつつ、スパイス感を効かせたライト級な辛さで、チキンやビーフカツだけでなく、魚フライから野菜など、幅広いトッピングに合いそうです。100円カレーとは思えない味へのこだわりを感じます。
食品・飲料

オリエンタル・マースカレー(学校給食の味を思い出す)

この味はあの時代のカレーライス。味とともに昭和の風景、家族・学校給食で食べたカレーを思い出します。
食品・飲料

ククレカレー(まろやかカレーの定番です)

1971年(昭和46年)の発売から半世紀を超えても変わらない味。リンゴと玉ねぎの溶け込んだカレーソースに、柔らかすぎるジャガイモの食感は最高にまろやかです。
食品・飲料

プロクオリティとホテルシェフカレーは定番のソース

ソースの味だけを追求したプロ クオリティ・ビーフカレー(ハウス食品)とホテルシェフ・カレー(エスビー食品=S&B)は、どちらも格別の美味しさだと思います。
食品・飲料

ドンキの牛タンカレー(レトルトカレーを超えた満足感)

大きめの牛タンが2個入っておりボリューム感があります。牛タンは牛の舌の部位でありトロトロ感はないものの、食べやすい柔らかさで歯ごたえも十分でうまい!レトルトカレーのレベルを超えた味です。
食品・飲料

松阪牛・近江牛・神戸牛のレトルトカレー

黒と金色を基調にしたメタリックなパッケージ。松阪牛などの高級ブランド和牛を煮込んだルーのみ(具材なし)のカレーです。辛さの刺激は少なく穏やかな味わいのカレーです。店頭販売価格は200円~250円くらい。価格以上の美味しさだと思います。
昭和

ボンカレー誕生から55年。世界最長寿としてギネス記録!

世界初(1968年=昭和43年)発売のレトルトカレーであり、世界最長寿ブランドとしてギネス世界記録に認定。目を閉じて食べても分かる記憶に刻まれたカレーの味ですね。